大下動物病院BLOG

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2014.08.28更新

犬や猫は体の不調や痛みを言葉で伝えることはできないため、飼い主様が日頃から犬や猫の様子を観察することで異変に気づいてあげることが大切です。

急に嘔吐をしだした、足をひきずっているなど様子がおかしいことにお気づきになった点や普段と様子が異なるなど気になる点などがございましたらお気軽に当院にご相談ください。

当院は堺市を中心に犬や猫をはじめとしたペットの診療や避妊手術、各種予防接種に対応しており、飼い主様との橋渡しになれることを目指しております。

その一環として、症状のご説明をさせていただく際には極力専門用語を使用しないよう、わかりやすい表現でご説明させていただくことを心がけています。
また当院では近隣の動物病院と提携し、さまざまな症状や病気に柔軟に対応させていただきます。

投稿者: 大下動物病院

2014.08.26更新

当院は、堺市で開業して15年になる動物病院です。
犬、猫、うさぎなどを診察しています。

主に犬が多く発症しやすい病気として、椎間板ヘルニアがあります。
発症しやすい犬種としては、ダックスフント、コーギー、ビーグルなどで、若くして発症する場合もあります。
名前を呼ぶといつもなら喜んで走ってくる愛犬が、名前を呼んでも動かない。
触るとキャンと吠えるなどした場合、飼い主さんは驚いて戸惑うと思いますが、こうした場合は、何か痛みを抱えていることが多いのです。

どの病気にも当てはまりますが、特に椎間板ヘルニアは、発症してから8時間以内の治療が効果的と言われています。
痛い、つらいと言えないペットの様子をよく観察してあげてください。

椎間板ヘルニアでもお薬と安静で治ることもあります。
何でも当院にご相談下さい。

投稿者: 大下動物病院

2014.08.21更新

家族の一員となったペットたちが、自分たち人間と一緒に生活をしていく上で、去勢や避妊の手術を行うことのメリットやデメリットを考慮して、早期に手術をするかどうか決めることが大切です。

手術をする時期というのは、生後6ヶ月位に行うのが良く、メスの場合は乳腺腫瘍の発症が抑えられ、オスの場合はしつけで矯正することができないマーキング行動を抑制することができます。

メリットとして、犬の場合は問題行動の矯正や前立腺疾患、猫の場合感染症のリスクが減り、ウサギの場合は穏やかな性格になり、全般的なデメリットとしては、ストレスがかかりホルモンバランスが崩れ肥満傾向になり、手術時の麻酔のリスクもあります。

堺市の方で、去勢や避妊の手術をどうしようか悩まれているようでしたら一度ご相談ください。

投稿者: 大下動物病院

2014.08.14更新

当院は、堺市にありワンちゃん、ネコちゃん、ウサギちゃんの声に代弁して、痛みやつらさを和らげ治療する動物病院です。

個人院ですので、院長がすべて診察、判断を行うと偏りがちになりますので、当院は近隣の動物病院と連携し、他の院長様と情報ネットワークを構築しています。
大きな手術の時は、お互いがそれぞれの医院に出向き、複数の院長で立ち会いのもとに行います。

皆さんが愛するペットは、痛みやつらさを声に出すことはできません。
少しでも症状がおかしいと疑問に思われたら当院にご相談ください。

当院は手術を専門にしています。
去勢、避妊手術、推看板ヘルミア手術、がん手術等を診察しています。
駐車場も完備していますので、来院頂き、じっくりカウンセリングをさせて頂きます。
愛すべきペットの健康をお守りします。

投稿者: 大下動物病院

2014.08.06更新

堺市周辺の皆様から、気軽に相談ができる動物病院としてご利用頂いております。
最寄駅から徒歩8分の場所にある、地域密着型の動物病院です。
駐車場も完備されているので、お車で通院ができます。

当院は飼い主様との対話を心掛け、ペットの小さな命を救うお手伝いをしています。
犬、猫、うさぎを専門に診療をしています。
気温の高い夏は、ペットたちの体調変化に気を配って欲しいと思います。
元気がなく、ぐったりしているなどいつもと違うと感じたら、獣医師がいる当院にお越し下さい。

当院ではじっくりと症状をお聞きして、分かりやすく飼い主様にご説明をいたします。
飼い主様とペットの橋渡しとして、お役に立てるように日々、診察をしています。
また、近隣の動物病院との情報の連携もしているので安心です。

投稿者: 大下動物病院

大阪・堺で動物病院の手術なら大下動物病院へ お電話でのお問い合わせはこちら 072-255-6887 大阪・堺で動物病院の手術なら大下動物病院へ お電話でのお問い合わせはこちら 072-255-6887