大下動物病院BLOG

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2016.05.31更新

堺市で動物病院をお探しなら当院にお越しください。
当院は、大切なペットの健康管理から去勢手術、その他の治療を行っております。
ペットの代弁として飼い主さまに状況を伝えるとともに、飼い主さまに普段のケアなどのご説明を行います。

大切に触れ合うペットのちょっとした変化に気がつかれるのは、飼い主さまなのですぐに連れて来ていただければ、軽い症状のうちに治療を行うこともできます。
普段からスキンシップなどふれあいが大切です。

犬や猫は外に散歩に行って、いらない菌までもらってきてしまいます。
予防接種で防げるところはしっかりと防ぎ、散歩の後のケアもしっかり行うことで防ぐこともできます。

他院と協力をしながらしっかりと大切なペットの健康をお守りいたします。

投稿者: 大下動物病院

2016.05.31更新

当然人間と同じように感情のある動物たちですが、痛いと日本語で言うことはできません。
ただ、毎日思いやりを持って接している飼い主さまが見れば、病気や怪我をしたとき、彼らの様子が普段と違うことにすぐ気がつくはずです。

動物たちの異変に気がついたら、なるべく早く病院にいらしてください。
お電話での問い合わせでも結構です。
早期発見は早期改善につながります。

当院では、レントゲンや手術室、検査室を完備しています。
また、他の動物病院と連携を取り、最善の治療法を模索します。
治療について分からないことはぜひ気軽にお訪ねください。
状態や治療法についてなるべく分かりやすくご説明いたします。

堺市にある当院は、動物たちにとってはもちろん、飼い主さまにとっても頼りになる、親しみやすいパートナーでありたいと思っています。

投稿者: 大下動物病院

2016.05.26更新

大切な家族であるペットは、言葉を話すことができません。
食欲がない、じっとしていて動かない、足を引きずっている、寒くないのに震えているなど話すことのできないペットたちのささいな変化を見逃さないことが大事です。

ダックスフンドやコーギー、シーズーやビーグルなどの犬種は、つい間板へルニアを発症しやすいので注意が必要です。
つい間板へルニアは、発症してから8時間以内の治療が効果的なのです。

つい間板へルニアは、すぐに手術をしなければいけないと言うわけではありません。
安静にして投薬で治ることもあります。
しかし人間と違い、犬などは安静にしていることが難しいため悪化してしまうのです。

堺市にある当院は、言葉の話せないペットの代弁するかかりつけの動物病院です。
少しでも気になる症状があれば、当院へお越し下さい。

投稿者: 大下動物病院

2016.05.24更新

ペットは家族同然だと考える飼い主さまが増えてきました。
食べ物に気を使って、必要な栄養が入った物を与えたり、定期的に運動させたりということは普通になってきています。
そのせいか、近年長命のペットが増えてきています。

それらのケアに加えて、歯の健康も考えることが愛するペットのために重要です。
毎日の歯磨きは、口をキレイにして虫歯や歯周病を防ぎます。
また、口周りを触られることやブラシを入れられることに慣れさせると、ペットのお世話がしやすくなります。

当院では、堺市やその周辺にお住まいのペットの健康への関心が高い飼い主さまのために、歯科処置だけではなく、歯磨き教室を行っております。
普段からできるペットケアの一つとして、またペットとのコミュニケーションとしてお勧めの方法です。

投稿者: 大下動物病院

2016.05.17更新

当院は堺市にお住いの飼い主さまに、納得して頂けるまでペットの病状をご説明致します。
ペットは意思表示ができませんので、じっとして動かない、震えている、食欲がないなどいつもと違う様子でしたらすぐご来院下さい。

ワンちゃんに多くみられる病気が椎間板ヘルニアです。
腰痛や後ろ足の麻痺などの症状がでる病気で、散歩が好きなワンちゃんにとっては過酷な病気と言えます。
ダックスフンド、コーギーなどは年齢を重ねると発症しやすく、体質や肥満など他の要因で発症する場合もあります。

もしも椎間板ヘルニアだと診断されても、必ずしも手術をするわけではなく薬による治療をする場合もあります。
治療の流れ図を用意していますので、考えられる選択を提示し納得して頂いた上で治療に取りかかります。

投稿者: 大下動物病院

大阪・堺で動物病院の手術なら大下動物病院へ お電話でのお問い合わせはこちら 072-255-6887 大阪・堺で動物病院の手術なら大下動物病院へ お電話でのお問い合わせはこちら 072-255-6887